こんにちは! 雨がたくさん降り、 少し涼しげですね。 朝、鳥の声で目覚めたので 自分が白雪姫になった気がし、 鏡をみたら めっちゃ日焼けして 逞しくなってました。 皆さん、心にお刻みください。 四條畷のいいところ。 朝いち白雪姫の気分になれるところ。 さて、本日は ミニマリストについて 具体的にどのようなアクションを起こせばいいか についてお話したいと思います。 まず、ゴールを確認しましょう。 ゴールは 「最小限本当に必要なものを持つ暮らし」です。 ①~③のステップをご覧ください。 ①まず、ものを一箇所にまとめます。 ②次に、以下の3種類にわけてください。
・必要なもの
・必要じゃないもの
・まだわからないもの ③最後に、いらないものの処分方法を決めます。 方法はいたってシンプルですね。 ただ、実際に行動に移すのが難しいところ。 ①~③のコツやミニマリストの考え方をさらにご紹介いたします。 ①物を一箇所にまとめるコツ 1箇所にまとめると量がえらいこと・・ あるある、ありますよね。 そんなときはカテゴリごとにまとめます。 例えば服・日用品・贅沢品など・・ (百均の店長になった気分でやると楽しいです) また、ぜひ事前にお部屋の写真を取ってください。 「無駄に感じるもの」「ごちゃごちゃしている箇所」 を客観視すると、モチベーションがあがります。 ②必要なもの・必要じゃないもの・まだわからないものの種類分けのコツ ・たまに使うもの(けれど必要なもの) たとえば印刷機やスキャナーなどはコンビニなどで外部サービスがあります。 たまにつかうものは外部サービスが使えるか調べた上で残すか残さないか 考えると仕分けしやすいですね。 ・思い出のもの(で壊れたり必要のないもの) 写真を撮って「思い出」のみを残します。 それでも「現物」を残したい場合は私たちにとって「必要なもの」。 残しておいてもいいでしょう。 ・まだわからないもの こちらは「限度」をきめましょう。ボックスを置いておいて、 その中に詰めることができる分量のみ詰める。都度確認し 仕分けするとそのうちスッキリしていきます。 ③処分方法 捨ててしまうにはもったいないと思うものもあります。 そんなときは
・家族や知人に譲る
・売る(はやりの通販アプリもありますね)
・リサイクルする などを選択肢に入れてみると処分しやすいですね。
さて、いかがでしょうか? この順序で物を減らした後は 「ゆるく続ける」 のがコツだそうです。 また、物を買うときは ・併用できるものを買う ・あるメリットと同時にデメリット (場所をとる、管理が大変)を考える という2点を考えるとリバウンドを防げます。 いかがでしょうか? 一度ぜひミニマリストの世界、 体験してみてくださいね。
-今日のひとこと-
趣味のものでどうしても集めているものがあるかたで それでもスッキリしたお部屋に住みたい方は 連棟2階建のお家がおすすめです。 基本的に2階に2部屋ほどありますので、 よく過ごす1階はスッキリスペース 趣味部屋は2階と分けることができます。
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・必要じゃないもの
・まだわからないもの ③最後に、いらないものの処分方法を決めます。 方法はいたってシンプルですね。 ただ、実際に行動に移すのが難しいところ。 ①~③のコツやミニマリストの考え方をさらにご紹介いたします。 ①物を一箇所にまとめるコツ 1箇所にまとめると量がえらいこと・・ あるある、ありますよね。 そんなときはカテゴリごとにまとめます。 例えば服・日用品・贅沢品など・・ (百均の店長になった気分でやると楽しいです) また、ぜひ事前にお部屋の写真を取ってください。 「無駄に感じるもの」「ごちゃごちゃしている箇所」 を客観視すると、モチベーションがあがります。 ②必要なもの・必要じゃないもの・まだわからないものの種類分けのコツ ・たまに使うもの(けれど必要なもの) たとえば印刷機やスキャナーなどはコンビニなどで外部サービスがあります。 たまにつかうものは外部サービスが使えるか調べた上で残すか残さないか 考えると仕分けしやすいですね。 ・思い出のもの(で壊れたり必要のないもの) 写真を撮って「思い出」のみを残します。 それでも「現物」を残したい場合は私たちにとって「必要なもの」。 残しておいてもいいでしょう。 ・まだわからないもの こちらは「限度」をきめましょう。ボックスを置いておいて、 その中に詰めることができる分量のみ詰める。都度確認し 仕分けするとそのうちスッキリしていきます。 ③処分方法 捨ててしまうにはもったいないと思うものもあります。 そんなときは
・家族や知人に譲る
・売る(はやりの通販アプリもありますね)
・リサイクルする などを選択肢に入れてみると処分しやすいですね。
さて、いかがでしょうか? この順序で物を減らした後は 「ゆるく続ける」 のがコツだそうです。 また、物を買うときは ・併用できるものを買う ・あるメリットと同時にデメリット (場所をとる、管理が大変)を考える という2点を考えるとリバウンドを防げます。 いかがでしょうか? 一度ぜひミニマリストの世界、 体験してみてくださいね。
-今日のひとこと-
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